JAグループ岡山統一キャンペーン/プレゼント抽選会

当選者を決めた統一キャンペーンのプレゼント抽選会当選者を決めた統一キャンペーンのプレゼント抽選会

JAグループ岡山は16日、岡山県農業会館(岡山市)でJAグループ岡山統一キャンペーン「もっと食べよう岡山!~収穫の秋2015~」のプレゼント抽選会を行いました。

JA岡山中央会の青江伯夫会長をはじめ、JA組合長など10人が応募ハガキが入った箱からハガキを引いて、当選者を決めました。応募総数は1,124通でした。

応募はキャンペーン(2015年9月19日~11月30日)の一環として行った「笑味ちゃんと巡るJA直売所スタンプラリー」によるもので、県内44カ所のJA直売所を3つのブロックに分け、直売所ごとに異なる「笑味ちゃんオリジナルスタンプ」を各賞の規定数以上集めれば、新米「きぬむすめ」など賞に応じたプレゼントが抽選で当たるというものでした。

各賞・当選者数はサニー賞(スタンプ9個)10人、クラウディー賞(7~8個)20人、レイニー賞(4~6個)30人で構成されました。

応募用紙となるパンフレットにはJAの事業紹介、直売所のイベント情報や各ブロックの観光地などを掲載。計3万部を発行して県内の直売所に設置した他、ポスターやのぼり旗を店頭に掲げました。

青江会長は「キャンペーンに参加いただいた多くの県民・消費者に感謝します。今後も県内の美味しい農畜産物やJAの役割を積極的にPRしていきます」と述べました。

当選者には年内にプレゼントが届くように順次、発送作業をすすめていきます。

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